美人すぎるインド女優・アヌシュカ・シェッティの“マジで同一人物?”な衝撃画像公開

12月29日(金)公開の映画『バーフバリ 王の凱旋』。本作にて、美しく強き王妃から、復讐に燃える老女まで、驚異の演技力でヒロイン・デーヴァセーナを演じ切った、超絶美貌のインド女優・アヌシュカ・シェッティの“衝撃ビフォーアフター画像”が到着した。

このニュースのポイント

・ヒロインを演じたアヌシュカ・シェッティの衝撃のビフォーアフター画像が到着

・映画『バーフバリ 王の凱旋』は12月29日(金)公開

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映画『バーフバリ 王の凱旋』で、ヒロイン・デーヴァセーナを演じたインド女優のアヌシュカ・シェッティ。

謎めいた非業の死を迎える “漢(オトコ)の中の漢(オトコ)”アマレンドラ・バーフバリのハートを、一撃で射止めた王妃時代の美しさは、まさに“これこそが絶世の美女”状態。

対して、今回初公開となる、最愛の夫の命を奪った暴君・バラーラデーヴァに25年間もの間鎖に繋がれ、奴隷状態で監禁された時代の荒みっぷりは、“これマジで同一人物?”状態で、度肝を抜かれること必至。

メイクと演技力で、“絶世の美女の光と闇”を見事に表現した、南インドの名花・アヌシュカ・シェッテイの女優魂を堪能できるビジュアルとなっている。

王妃時代のデーヴァセーナ画像

復讐に燃える老女となったデーヴァセーナ画像

同一人物とは思えない、驚きのビジュアルを見せたアヌシュカ・シェッテイの名演は、12月29日(金)公開の映画『バーフバリ 王の凱旋』で。

『バーフバリ 王の凱旋』のあらすじ

遥か遠い昔、インドに栄えたマヒシュマティ王国。国王に指名されたアマレンドラ・バーフバリは、クンタラ王国の姫デーヴァセーナと恋に落ちる。だが、王位継承争いに敗れた従兄弟のバラーラデーヴァは邪悪な策略で王の座を奪い取り、さらにバーフバリと生まれたばかりのその息子の命をも奪おうとする.

父・バーフバリはなぜ殺されたのか? 母デーヴァセーナはなぜ25年もの間、鎖に繋がれていたのか? 自らが伝説の王バーフバリの子であることを知った若き勇者シヴドゥは、マヘンドラ・バーフバリとして、暴君・バラーラデーヴァに戦いを挑む!

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