今年最速!『ジュラシック・ワールド/炎の王国』50億円突破!!

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“恐竜”に 巨匠・スティーヴン・スピルバーグが命をふきこみ、かつて誰も観た事がなかったリアルでスリリングな映像体験に世界中の人々が心を躍らせ、映画史に偉大な足跡を残した『ジュラシック』シリーズ。

2015年には世界的に爆発的ヒットとなったシリーズ新3部作の第1章『ジュラシック・ワールド』が公開され、現在、その2章目にあたる最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、大ヒット上映中。

公開18日目を迎えた7月30日(月)には、早くも累計動員数3,401,007人、累計興行収入5,061,252,100円を突破。2018年公開映画のうち、最速で50億円超えを果たした作品として記録を更新した。

2D、3D、IMAX、MX4D、4DXに加え、日本語字幕版、日本語吹き替え版など上映形態も豊富なため、まだ観ていないバージョンを再び鑑賞しに行くというリピーターの姿も多く、既に10回以上鑑賞しているという猛者も。

また、その人気ぶりは映画館を飛び出し、池袋にて期間限定オープン中の「ジュラシック・ワールドCAFE」(8月10日より大阪・心斎橋でも限定オープン)は一時6時間待ちになるほどの盛況ぶり。さらにSNS上では、主人公オーウェンとヴェロキラプトルのブルーなど、ジュラファンが投稿した人気キャラクターのイラストが多くのRT&いいね!を集めて拡散中。

公開後も勢いは衰えず、これからさらなる盛り上がりを見せる夏休みに向け、恐竜たちは快進撃を続けている。

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