男性ストリッパーの舞台裏を暴いた『ラ・ベア マッチョに恋して』の過激シーン解禁!

12月9日(土)より公開の『ラ・ベア マッチョに恋して』の過激シーンが解禁。男性ストリッパーの白熱したステージと、禁断の舞台裏に肉迫する魅惑のシーンが満載。テレビなどで活躍する大注目の“ムキドル”こと筋肉アイドルの才木玲佳も≪筋肉率No.1!≫と絶賛している。

このニュースのポイント

・俳優、ジョー・マンガニエロが初監督作で男性ストリッパーの裏側を暴く
・”ムキドル”こと筋肉アイドルの才木玲佳も絶賛

テキサス州ダラスにある、世界一の人気を誇るクラブ「ラ・ベア」。店内ではイケメンマッチョダンサーたちが今宵も女性客を魅了する。日本でも大ヒットし、山田孝之主演・福田雄一演出で舞台化もした『フル・モンティ』や、チャニング・テイタムを一気にスターダムにのしあげた『マジック・マイク』シリーズで職業として描かれている男性ストリッパーの素顔や内面に迫る真実のドキュメンタリー。

前述の『マジック・マイク』で“ビッグ・ディック”を演じた俳優ジョー・マンガニエロによる初監督作。2002年の『スパイダーマン』フラッシュ・トンプソン役でもお馴染みの売れっ子俳優が、自身が演じたディープな世界に引き寄せられるようにメガホンをとった。

女性客へは彼らから惜しみない愛が注がれる。仕事や家庭をその瞬間だけは忘れさせるために魔法をかけるのがプロフェッショナルな彼らのやり方だ。最高のパフォーマンスのための努力、特異な職業であるが故の世間からの偏見、そして27歳の若さで夭折した仲間…華やかなステージに隠された仕事・友情・恋愛を赤裸々に描く。

“ムキドル”こと筋肉アイドルの才木玲佳も絶賛コメント

私が今まで観た映画の中で、筋肉率No.1! 偏見を持たれがちな派手な世界の真実。私たちに見えているものを“1”とするなら、その裏には“100”もの見えない努力や苦労がある。彼らの筋肉はもちろんのこと、絶え間ない努力や一流のプロ意識を称えたい。 才木玲佳(筋肉アイドル)

ギャラリー

『ラ・ベア マッチョに恋して』
12月9日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田ほか全国ロードショー
(C)2014 La Bare / 3:59 Incorporated. All rights reserved
公式サイト:ラ・ベア マッチョに恋して

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