『バーフバリ 王の凱旋』、熱狂的支持で遂に興収1億円を突破!新予告も公開!

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2016年に日本でも限定公開ながら、≪理屈抜きに面白い!映画≫を求める先鋭的なマスコミ/一般観客の熱い支持を集め、噂が噂を呼び観客が主人公バーフバリの名前を叫ぶ《絶叫上映》も話題となって異例のロングラン・ヒットを記録した、驚異のアクション・エンタテインメント『バーフバリ 伝説誕生』。

そして昨年2017年4月世界各国で公開され、前作が打ち立てた輝かしい記録を全て塗り替え、文字通り、世界を席巻したのが待望の続編にして完結編『バーフバリ 王の凱旋』だ。

ここ日本では、2017年12月29日(金)に公開。世界規模の賛辞すら超える、圧倒的熱量で日々SNS等で炸裂する作品への言霊にも後押しさ奇跡的興行を展開。遂に興行収入1億円を突破した。

【動員数:動員:71,757名/興収:100,475,350 2月25日(日)時点】

そして、この度驚異の大ヒットを受け、異例の大ヒット御礼予告が作成、緊急解禁された。

「エンタテインメントの究極にして臨界点だと思っていた前作が設定した高いハードルを『バーフバリ 王の凱旋』は超えてきた」的なマスコミの絶賛に始まり、公開後には一般観客からの絶賛コメントが多数。

「なんちゅう映画だよ…ハチャメチャに面白い一作目より更に盛ってる…」

「とにかく、動作設計が異常で…格好いいショットが無限にあった…」

「見たいものを見せてくれるだけに終わらず、見たことのないものまで惜しげもなく…もはや、神話だった。」

「あらゆる意味で面白かった…面白過ぎて泣いた。」

「余韻が収まらない早くまた観たい…。」

「絶対、映画館で見た方が良い。」

「こんなに絶叫上映に行きたいと思える映画は初めて…。」

その後、絶叫上映(サイリウム等を振りながら観客が主人公の名前等を絶叫する上映)やマサラ上映(絶叫上映に+αクラッカーや鳴り物/紙吹雪の使用もOKな究極のお祭り上映)が実施され、さらに話題に。

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終いには、

「今週一杯風邪気味だったけども、実際に『バーフバリ』観終わった後の体調の良さは凄かった」

「わかる!肌の調子がいい!あれはバーフバリのお陰だったのか…!」

「観賞前:美容と健康に良いと聞いていたが、信じてなかった。観賞後:大量に涙とアドレナリンが出てスッキリ。喉の不調が消えた。」

「『バーフバリ 王の凱旋』を観た人たちが、「体調がいい」「肌の調子がいい」と言い出してる。もはや映画を超えて、見る薬膳、見るスキンケアと化し始めた。」

という超熱狂的な意見まで出現する事態となっている。

糸井重里氏、品川祐氏(品川庄司)、歌広場淳氏(ゴールデンボンバー)、なだぎ武氏らも熱狂した旨をコメントしており、未だに『バーフバリ』旋風はとどまるところを知らない状態となっている。

公式HP:http://baahubali-movie.com/

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