『レゴ®ムービー2』特別映像解禁|クリス・プラットもノリノリの楽曲登場!

【特別映像】
『レゴ®ムービー2』

3月29日(金)全国ロードショー

『LEGO®ムービー』の最新作『レゴ®ムービー2』より、特別映像が到着した。

本作では、前作のノリノリでサイコーな気分になる “Everything Is AWESOME!!!”を超える、“Catchy Song”という一度聴いたら病みつきになるサイコーな楽曲が登場。実は、この曲を歌っているのは、2018年にHIPHOP界に突如現れた期待の“超”新星Alaya High通称Lay Lay(レイ・レイ)と呼ばれる12歳の少女。11歳にして大手レーベル会社のエンパイアーレコードと契約もしており音楽界で最も注目される若手アーティストだ。

そんな注目のアーティストが歌う“Catchy Song”について主人公エメットの声優を担当したクリス・プラットは「耳から離れない曲だね」と語り、ユニキャットの声を担当したアリソン・ブリーは「一度聴いただけで2週間は頭に残る」と明かす。

本映像では、クリス・プラットやルーシーの声を担当したエリザベス・バンクス、アリソン・ブリーのアフレコシーンも収録されており、「音楽が頭から離れない」「この曲は“すべてをサイコー”にする」と言って踊りながらノリノリで”Catchy Song”を熱唱している。

また、本作は色彩豊かで、奇抜なデザイン、そしてパーティー感いっぱいの音楽にあふれている。さまざまなバージョンで全編をとおして聞こえてくる、キャッチーな歌「Everything is Awesome」に加えて、「ストーリーを楽しく、陽気な形で盛り上げるため、たくさんの楽曲を使っているよ」と脚本・製作を務めるフィル・ロードは語っている。

ストーリー

物語の舞台は前作のブロックシティが襲われた恐ろしい事件から5年後――。街の秩序が崩壊し、ボロボロシティとなってしまった世界。いつでも明るくちょっぴりおバカなエメットの前に突如謎の宇宙人が現れルーシー、バットマンをはじめとする仲間たちが連れ去ってしまった。大切な仲間たちと“フツー”の日常を取り戻すため、エメットはひとり地球を飛び出し超フツーじゃない宇宙へ!またもや<選ばれし者>になったエメットの戦いは前代未聞の領域へ突入する!わがまま女王が支配する“すべてがミュージカル”な惑星で一体なにが起こるのか?

公開情報

監督:マイク・ミッチェル(『シュレック・フォーエバー』『トロールズ』)
脚本:フィル・ロード&クリストファー・ミラー(『レゴ®ムービー』)
声の出演【字/吹】:エメット&レックス・デンジャーベスト役:クリス・プラット/森川智之、ルーシー/ワイルドガール役:エリザベス・バンクス/沢城みゆき、バットマン役:ウィル・アーネット/山寺宏一
原題:『The Lego Movie 2: The Second Part』 全米公開:2019年2月8日
(C) 2019 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.
公式サイト:www.legomovie.jp

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