1945年8月15日 終戦。その前夜日本で何が起こったのか『日本のいちばん長い日』15年8月公開決定

役所広司さん主演。昭和史研究の第一人者である半藤一利の傑作ノンフィクションを原作に、原田眞人監督が戦後70年という節目の夏に贈る歴史超大作『日本のいちばん長い日』公開が2015年8月8日(土)決定し、第一弾ポスタービジュアルが解禁されました。

日本のいちばん長い日
1945年 太平洋戦争末期。爆撃によって焦土と化した日本。絶望とも言える光景の中で一人立ち尽くす、役所広司さん演じる陸軍大臣・阿南惟幾。その後姿には、降伏か、本土決戦か―終戦の舞台裏で決断を迫られ、苦悩しながらも“日本の未来”を信じる男の想い。

8月15日 終戦の前夜。日本で何が起こったのか―戦後70年の時を経て今、明かされる真実。70回目の終戦記念日直前となる2015年8月8日(土)全国公開。

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