『ジオウ』『リュウソウ』主演コメント到着!「120パーセントの奥野壮」「新しいリュウソウジャーが見られる」

【コメント特別映像】
『劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer』『騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!』
7月26日(金)公開

『劇場版 仮面ライダージオウ』の奥野壮、『騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE』の一ノ瀬颯、両主演のコメント特別映像が解禁された。

奥野が語るコメント特別映像では、「僕たちが一年間積み重ねて積み重ねてきたことをこの映画のなかで全部表現しているのではないか」というコメントとともに、「仮面ライダージオウ」の集大成である本作が語られる。「台本が来る前からすごい気合が入っていた」と語る奥野は「絶対にいいものにしよう」という自身が本作にかけた意気込みを語る。そして「今まで以上の、120パーセントの奥野壮だったり、渡邊圭祐だったり、押田岳だったり、大幡しえりだったりが見られる映画になっている」と自信をもって語る奥野。「この映画を通して皆さんに恩返しじゃないですが、そういうことが伝わればいいな」と最後に語り、仮面ライダージオウのファン、平成仮面ライダーのファンへと向けたメッセージを伝える。約一年間「仮面ライダージオウ」という作品の主演をつとめ、仮面ライダージオウ/常磐ソウゴとして生きてきた奥野壮だからこそのメッセージとなっている。

リュウソウジャーの起源に迫るという意味での「エピソードゼロ」という本作への言葉と共に、映画ならではの大迫力のカットを交え始まる一ノ瀬のコメント特別映像。「過酷な状況っていうのはあった。力を合わせて乗り切ったことでお互いの絆も深まり、過酷を乗り切ったことで、お芝居とかもすごく表情とかにいい感じに表れている」と語る一ノ瀬の表情からは、本作のクオリティーへの自信が伺える。そして語られる「直面した限界を超えるために、超えたときにどのような表情をするのか。新しいリュウソウジャー全員が見られる」という言葉。本作の監督をつとめた上堀内監督からも語られた「テレビじゃ見られない感情表現」を描いたというコメントとも重なる一ノ瀬の言葉は、映画でこそみられるリュウソウジャーの新たな一面を期待させる。

劇場版「ジオウ・リュウソウジャー」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 (C)2019 テレビ朝日・東映 AG・東映


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