『天空の蜂』超巨大ヘリ・ビッグBが目を覚ます!緊迫感あふれる特別映像到着!!

東野圭吾原作の話題作、9月12日(土)より全国公開の映画『天空の蜂』より、作中の要となる超巨大ヘリ・ビッグBの緊迫感あふれる、特別映像が公開された。

天空の蜂_画像②

息をのむ臨場感!”怪物”ビッグB

静かに暗闇から浮かび上がるのは、全長34m、総重量25tもの大きさを誇る、超巨大ヘリ・ビッグB。
コントローラーのスイッチを入れると“OPEN”の文字が液晶に点灯し、自動操縦が起動される。目を覚ましたかのようにゆっくりとその全貌を現す。自動操縦により自由に動く様はまさに怪物。
天空の蜂_画像①
その“怪物”ビッグBとの命を懸けた戦いが繰り広げられる映画『天空の蜂』は、2015年9月12日(土)全国ロードショー!

【ストーリー】
1995年8月8日。最新鋭の超巨大ヘリ《ビッグB》が、突然動き出し、子供を一人乗せたまま、福井県にある原子力発電所「新陽」の真上に静止した!遠隔操縦によるハイジャックという驚愕の手口を使った犯人は〈天空の蜂〉と名乗り、“全国すべての原発の破棄”を要求。従わなければ、大量の爆発物を搭載したヘリを原子炉に墜落させると宣言する。機内の子供の父親であり《ビッグB》を開発したヘリ設計士・湯原(江口洋介)と、原子力発電所の設計士・三島(本木雅弘)は、上空に取り残された子供の救出と、日本消滅の危機を止めるべく奔走するが、政府は原発破棄を回避しようとする。燃料が尽きてヘリが墜落するまで、残された時間はたった8時間――姿の見えない敵との緊迫の攻防戦が始まった――。

公式サイト http://tenkunohachi.jp/
特別映像はこちら

(C)2015「天空の蜂」製作委員会

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