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神田沙也加のセクシーコスプレにハマケンが…。:「LET IT DIE」ジャパンプレミア





1月22日、Zepp 東京で開催された、「LET IT DIE」ジャパンプレミア。

先陣を切って登場したのは、

「LET IT DIE」の水先案内人、エキセントリック・プロデューサーのアンクル・デス氏!
ゲームディレクターの 新英幸氏!
サウンドプロデューサーの山岡晃氏!
お三方とも“人生初”のレッドカーペットに大盛り上がり!?

さらに、アンクル・デスさんが「直電で出演交渉した」という、ソニー・インタラクティブエンタテインメント ジャパンアジア プレジデントの盛田厚さんも登場。

 


「開発元であるグラスホッパー・マニファクチュアの斬新な世界観とガンホー・オンライン・エンタテインメントの運営力が合わさって、面白くないわけがない!」と、太鼓判を押す盛田センパイの力強いお言葉に、クリエイターのお三方も笑顔。
「気軽に遊べてやり込んでいくと奥が深い。ユーモアと不気味さが絶妙にマッチしているんです」と、早くも「LET IT DIE」の世界観に魅了された様子です。

 

 



続いては、アンクル・デス、新氏、山岡氏によるゲーム概要の紹介へ。
先行配信された欧米では、配信26日間で100万ダウンロードを記録したという「LET IT DIE」。
「ゲーマーが泣いて喜ぶ本気のゲームですっ!!!」と、テンションMAXで説明するアンクル・デス氏。
時々、新氏や山岡氏が言葉に詰まるほどのボケも交えながら(?)、絶妙な掛け合いでゲームの魅力を伝えていくお三方。

パンイチでスタートしたプレイヤーが、“バルブの塔の頂上(テッペン)を目指す”というシンプルな作りでありながら、やればやるほど奥深い。
それが「LET IT DIE」というコトですなんですね~。

さらに、サウンド面でもこだわりがたっぷり。
日本国内の100アーティスト以上が制作した「LET IT DIE」という同じタイトルの楽曲を収録しているんです。
なんでも山岡氏によると「ゲームを通じて日本の音楽を海外の人にも楽しんでほしい」という狙いからの試みだというコト。
う〜〜〜ん、斬新なアイデアです!
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