あなたに役立つ映画・ドラマのプラスαがあるメディア「シネマズプラス」

©cinemas PLUS Committee. All Right Reserved.

2017-12-06

ニュース

竹内家のサンタは小学3年まで?竹内涼真がサンタ姿でツリーに飾り付けするサプライズイベント

俳優の竹内涼真が都内幼稚園の園児たちと一緒に「世界にひとつだけのクリスマスツリー作り」に挑戦した。




このニュースのポイント


・竹内涼真がロッテのプロジェクトに参画
・サンタクロース姿で園児の前にサプライズ登場
・クリスマスは仕事だと明かした

竹内涼真についての記事を読む




株式会社ロッテは、ガムを噛むことで生み出されるエネルギーで夢のある社会をつくりあげていく「キシリトールガム」発売20周年記念プロジェクト「COME ON! ENERGY! -噛もう! 未来に向かって!-」を展開。そのプロジェクトの一環として、竹内涼真が都内の幼稚園を訪れ、「世界にひとつだけのクリスマスツリー作り」に挑戦した。

竹内涼真がサンタクロース姿で幼稚園にサプライズ登場




サンタクロース姿で幼稚園にサプライズ登場した竹内涼真。

16名の園児とその親たちと一緒にクリスマスツリーのオーナメントを制作した。

サンタクロースになった竹内涼真が登場すると園児たちはたちまち笑顔に。「トナカイ見たことある?ツノは何色にする?」など園児たちに声を掛けながら、トナカイのオーナメントを作っていく。




また園児たちの個性溢れるトナカイのオーナメントを見て、「このトナカイさん格好いいね!」や「上手にできたね」など、笑顔で園児たちと触れ合った。

また、竹内は過去のクリスマスエピソードについて「(サッカーの)スパイクなどをプレゼントにお願いしていましたね!」とコメント。




「ちなみに小学3年生まではプレゼントもらっていましたが、小学4年生からはぱったりともらえなくなりました(笑)」と苦い思い出を披露する一幕もあり、会場の笑いを誘う。

最後には「クリスマス当日にプレゼント欲しかったら、お父さんとお母さんの言うことを聞いてください!」とコメント。クリスマスを前に園児たちに笑顔をプレゼントし、全員で記念撮影を実施し、イベントは幕を閉じた。

竹内涼真の2017年を漢字一字で表すと「繋」





「色々な人を笑顔にしたい」 という思いで、同プロジェクトに参画した竹内涼真は、「子どもたちを笑顔にしたい」という思いで今回サンタクロース姿になったことを明かした。

トークショーでは、今年のクリスマスの予定は「仕事です」と明かし、「パーティーもしたいですが今が働き時なので…」と苦笑い。

激動の1年となった2017年を漢字一字で表すと? という質問に対しては「“繋”です。色々な人との繋がりを感じられた1年でした」と振り返った。

イベントの最後、オーナメントの飾り付けでは、園児二人を一緒に抱えながら、クリスマスツリーに飾り付け、会場を沸かせていた。




園児たちが笑顔になる素敵なイベントとなり、竹内も笑顔で会場を後にした。

続きを読むには、無料会員登録が必要です。

無料会員に登録すると、記事全てが読み放題。
記事保存などの便利な機能、プレゼントへのご招待も。

いますぐ登録