『嵐電』のレビュー|繊細に描かれた3組の少し不思議なラブストーリー

どうも、橋本淳です。
53回目の更新、今回もどうぞよろしくお願いします。

■橋本淳の「おこがまシネマ」

皆さま、体調はどうでしょうか?

連日テレビや新聞で報じられている新型コロナウィルス。そのニュースを見るたびに、曇った気持ちになります。全世界で、ウィルスへの対抗措置をとっていかないとならないですね。

自粛や休校などで、外出を控えている方も多いかと思います(休むことの出来ない職業等に就いている方ももちろんいらっしゃると思います)。多くの方が少しでも晴れやかな世の中になることを微力ながら祈っております。

映画館に行ったり、試写会に行くことが叶わなかったので、配信されている作品や映画を鑑賞したりするのはどうでしょう?

今回は、少し不思議で暖かなラブストーリーをご紹介。


    ライタープロフィール

    橋本淳

    橋本淳

    2004年(平成16年)テレビ『WATER BOYS2』で本格的に芸能活動を開始。2005年(平成17年)に『魔法戦隊マジレンジャー』の小津 魁/マジレッド役に抜擢される。 以後、テレビ『連続テレビ小説 ちりとてちん』『大河ドラマ 軍師官兵衛』『PATグランパ!』『悦ちゃん』、『CHASE』、『刑事ゆがみ』など。映画『婿入金魚』、『At the terrace テラスにて』、舞台『黒いハンカチーフ』『書く女』『月・こうこう、風・そうそう』『クレシダ』『キネマと恋人』『君が人生の時』城山羊の会『相談者たち』など多数の作品に出演。 シネマズby松竹では【おこがまシネマ】を第2、4火曜に隔週連載。「烏滸がましくも、まだまだ青臭さの抜けない、橋本淳という役者が、映画を紹介するページです。嗚呼、烏滸がましや烏滸がましや」

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