新宿ピカデリーが「アンブレラ社」に!『バイオハザード』最新作公開記念で

バイオハザード:ザ・ファイナル 新宿ピカデリー アンブレラ社特別研究所仕様

「バイオハザード」シリーズ第6弾にて最終章となる映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』の公開を記念して、同作が公開される2016年12月23日より、新宿ピカデリー5階のプラチナフロアが劇中に登場する「アンブレラ社」特別研究所仕様となる。

ファン垂涎!新ピカが「アンブレラ社」特別研究所仕様

「48時間で人類は滅びる」とレッドクイーンに告げられるアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)。その言葉を体現するかのように、宿敵アンブレラ社が放った絶望的な数のアンデッドが地上を埋め尽くしていく。人類滅亡のカウントダウンが始まったのだ。アリスはすべての物語がはじまった地=ラクーンシティへ戻る。生き残った仲間クレア(アリ・ラーター)やコバルト(ローラ)らと共に、アンブレラ社の心臓部である「ハイブ」を壊滅させるため、いま、最後の戦いが幕を開ける――

バイオハザード:ザ・ファイナル

映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』は、日本発の人気ホラーアクションアドベンチャーゲームを実写映画化した人気シリーズの第6弾。日本発の大人気ゲームから生まれ、ミラ・ジョヴォヴィッチ演じる美しきヒロイン・アリスと、世界をアンデッド化した元凶である宿敵アンブレラ社との戦いを描いてきた本シリーズも、本作で最終章となる。

このたび本作の公開を記念して、2016年12月23日から1月上旬まで、新宿ピカデリー5階のプラチナフロアが劇中に登場する「アンブレラ社」特別研究所仕様となる。

バイオハザード:ザ・ファイナル アンブレラ社特別研究所

入口には、アンブレラ社のロゴが設置され、フロアに入る廊下には、レーザートラップ、T-ウイルス研究施設「ハイブ」や「医療研究所」、通路の窓からは建物が燃え上がり、荒廃した景色が見える装飾が設置される。ラウンジにはT-ウイルスやレッドクイーンが飾られ、フロアのどこかにはアンデッドが潜んでおり、「バイオハザード」の世界に迷い込んだような体験ができる。

バイオハザード:ザ・ファイナル アンブレラ社特別研究所 レーザー室

さらに、期間中プラチナルーム・プラチナシートのチケットで鑑賞すると、先着限定でアンブレラ社の傘と新宿ピカデリーのロゴが模様された「パパブブレ特製特製オリジナルキャンディ」がプレゼントされる。

バイオハザード:ザ・ファイナル アンブレラ社特別研究所 アメ

映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』は2016年12月23日(金)より世界最速公開。

バイオハザード:ザ・ファイナル ポスター

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