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2017-12-08

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“キスボ”解禁のホスト役キャストは誰…!?山﨑賢人主演の新ドラマ「トドメの接吻(キス)」第6報

山﨑賢人主演、2018年1月期の日テレ系ドラマ「トドメの接吻(キス)」の出演キャストが、続々解禁となっている。




このニュースのポイント

・宮沢氷魚、堀田茜、唐田えりか、山本亜衣のキスマークが発表

・その他出演キャストが解禁

・公式サイトでは“キスボ”が公開。そのキャストは12月14日(木)解禁

「トドメの接吻(キス)」についての記事を読む





宮沢氷魚、堀田茜、唐田えりか、山本亜衣の出演とそれぞれのキスマークが発表された。さらに、光石研、奥貫薫、岡田義徳、弓削智久、山田明郷、高橋ひとみ、小市慢太郎の出演も解禁。




 

さらに、山﨑賢人演じるホストの同僚の“キスボ”が公式サイトで公開された。そのキャストは12月14日(木)に発表となる。

「トドメの接吻(キス)」公式サイト



「トドメの接吻(キス)」イントロダクション





「欲しいのは愛なんかじゃない、目に見えるモノ――カネと権力だ」

愛が歪んだ“クズ”な主人公・堂島旺太郎。顔は良いが“カネの切れ目が縁の切れ目”で女を弄ぶナンバーワンホスト。

過去のある事件をきっかけに、誰も愛さず、成り上がることだけを追う、孤高の男…。

彼の前に現れたとある社長令嬢――それは日本企業のトップ、個人資産100億とも言われるホテル王・並樹グループ社長の娘だった。




彼女は旺太郎にとって人生で最高の理想の女。

「今度のターゲットはこの女だ」 彼の毒牙が、彼女に迫る…。

が、そんな彼の前に“ある女”が現れる。 青白い顔に、真っ赤な唇…。




彼女が彼に贈ったものは――“死の接吻”。 女のキスで突如起こる、呼吸困難! 身体痙攣! 異常な動悸!その果てに――彼は、死んだ。しかし次の瞬間、彼は見覚えのある7日前の景色の中、意識を取り戻す。

繰り返される出来事、場面、会話、これはもしや――俺は、同じ時間を繰り返している…?

謎の“キス女”によって、何度も“死”と“時間”を繰り返す旺太郎。




何故、俺は殺されるのか―――? キス女の正体は―――? “死のループ”の謎を追い、カネと権力を追い求め、ノンストップで物語が加速する“邪道ラブストーリー”が幕を開ける!

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