乃木坂46 能條愛未、ファンの方からの質問に答えるVol.1!

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今週の「乃木坂週刊映画」は、事前にファンのみなさまから伺った様々な質問に回答頂きました。

※こちらの質問は「シネマズPLUS」編集長 柳下のTwitterで募った質問を能條さんにお見せしてご回答頂いております。

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■質問への回答

Q:ホラー映画は1人で観てますか?家で怖くなりませんか。

A:一人で見ることが多いですが、親が来た時に一緒に見たりもしますね。怖いけど、あえてそれでも見るのが好きなんですよ。変わってるんですかね?

Q:映画はこの日に行く!って決めてたりしますか。

A:その日に「行こうかな」と思い立つ時が多いですが、オフが先にわかっていて「今度のオフは楽しみにしていたあの作品を見に行こう」となる時もありますね。まちまちです。

Q:舞台やミュージカルの台詞は、どうやって覚えていくのですか。

A:台本を見てると一生覚えられないんですよ。なので、できるだけ早く見ないで頑張るようにしています。

Q:舞台で演じ終わった後にすることは何かありますか。

A:必ずする系があまりないんですよね…。あ、でもメンバーとのライブ前の話で言うとテンションを上げるために思いっきり背中を叩きあったりしますね。私、苦手なんですけどね(笑)

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Q:能條さんが自分の演技を客観的に見て思う、自分の長所と短所を教えてください。

A:難しいですけど…長所は泣きのお芝居ですかね。うまくできていたかなと。短所は歩き方と姿勢ですね。何かどんくさいんですよね…。これは直さないとって思います。

Q:乃木坂の活動において、舞台での経験が生きたことはありますか。

A:歌ですね。歌は舞台での歌唱指導などもあって、ちょっとは上達して活かせてるのかなと思います。

Q:能條さんにとって「夢=女優」とは。

A:一生やっていきたいことです。

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Q:アンダーライブ北海道の意気込みを教えてください。

A:北海道は6年ぶりとかなんです。今回はアンダーだけで行くわけなので、やってやるぞという感じですね。なかなか行かせていただく機会も無いので、札幌の方々とお会いできるのを楽しみにしています。

Q:北海道での楽しみなことありますか?

A:食べ物だと、カニ。

Q:1番思い出に残っているライブはどれでしょうか。

A:東京タワー…じゃなくて東京ドーム!やっぱり初めて立てた大舞台は感動的でした。何だろう、異空間と言うか広すぎて。1つの場所にあれだけの方が集まってくれたというのは感激でしたね。

Q:ライブをやっていて「ここは気をつけよう!」とか「あの曲はこうやろう!」とか決めてることはありますか?

A:曲でそういうのは無いんですけど、早着替えとかでミスするのがいつも怖いんです。時間がない中、十数秒で着替えないといけない時とかあるんです。なので、いつもヒヤヒヤですね。

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Q:今年の夏で乃木坂46結成から7年が経ちます。7年共にしてきた1期生の印象について教えてください。

A:やっぱりどこか特別な感じはします。去年やった期別のライブで改めて思いましたね。安心感があるというか、特別な感じを持ってます。

Q:カブちゃんとネギちゃん(能條さんが飼っているネコ)について語って下さい。

A:ネギが最近犬みたいになってきたんです。遠くに投げたものを取ってきたりするので。カブは可愛いんですけど、サバサバなんですよね。構ってくれる時とくれない時があるので、私の方が転がされていますね。

Q:仕事、プライベート関わらず、今一番やってみたいことを聞いてみたいです。

A:過酷なロケですね。例えばイッテQみたいな海外ロケとか。現地に行って現地の人たちしか食べない虫の料理とか食べたり。

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Q:10年後、どんな自分になっていたいですか。

A:33歳…10年後…何してるんでしょうね。お母さんになっていたいですね。

Q:能條さんにとって「乃木坂46」とは。

A:自分の可能性を広げてくれた場所。いいの言えましたね!今回はこの辺にしておきましょう(笑)

⇒次週へ続く!

(取材・構成:柳下修平/撮影:MAKOTO TSURUTA

能條愛未 プロフィール(Ami Noujo Profile)

能條愛未
1994年10月18日 神奈川県生まれ 血液型 A型
乃木坂46 一期生メンバー

月に10本は必ず見るというほどの映画好き。
映画、舞台と女優としての活動の場をひろげるほか、バラエティーでも持ち前のセンスで活躍中。

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