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2022年05月11日

「汝の名」第6話レビュー:豹変した久恵(北乃きい)の笑顔が怖すぎる

「汝の名」第6話レビュー:豹変した久恵(北乃きい)の笑顔が怖すぎる

「汝の名」第6話のストーリー



亮介(EXILE NAOTO)が週末に家にやってくると知った久恵(北乃きい)は、張り切って毎日豪華な料理を作るようになる。一方、陶子(山崎紘菜)は疲労のせいか体調を崩しがちだった。心配してオフィスに訪れた亮介に、陶子は本名に戻ることと、本物の麻生陶子は亡くなっていることを伝える。亮介は警察からの連絡はあったのかと尋ねるが、陶子には覚えがない。

実は久恵が本物の陶子の身元確認をしており、そのことを陶子に伝えずにいたのだった。大したことじゃないという久恵に、これまでの久恵と違和感を覚える陶子。そして週末、亮介が訪れて豪華な食卓を囲み、和やかなひと時を過ごす。亮介を送り出した後、陶子の体調が悪化。ベッドに倒れこむとそのまま気を失ってしまう。目を覚ますと声も出ず、体も動かない。そこに久恵が現れ、陶子ちゃんは病気になった、とにこやかに告げる。

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(C)テレビ東京

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