マーベル作品(MCU)フェーズ3 後半一覧&全5作品の魅力を徹底解説!

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© 2021 Marvel

MCUとは、マーベル・コミックを原作にした、同じ世界線で繰り広げられるヒーロー映画の総称。

近年では、実力あるインディーズ映画監督の発掘にも力を入れており、タイカ・ワイティティやライアン・クーグラーといった知られざる才能を世に知らしめてきた映画シリーズでもあります。
(そのため、洋画ファンにこそ必見と言えるシリーズなのです!)

今回は第1作から欠かさず、劇場でシリーズを追ってきた筆者が、そんなMCU作品の魅力をご紹介!

シリーズ初心者の方や映画好きの方、ヒーロー映画に興味がない方でも楽しめるように、各作品の見どころを振り返っていきます!

※この記事ではシリーズ第19作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』から、『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』に至るまで、フェイズ3と分類されるMCU作品 後半5作品の魅力をご紹介します。

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【フェーズ3 後半】
・『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018年)
・『アントマン&ワスプ』(2018年)
・『キャプテン・マーベル』(2019年)
・『アベンジャーズ/エンドゲーム』(2019年)
・『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(2019年)

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