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「奪い愛、高校教師」最終話レビュー:<怒涛のラスト7分>に誰もが唖然!狂気はつづくよどこまでも


「奪い愛、高校教師」第4話<最終話>ストーリー


星野灯(岡田奈々)との関係が明らかになった冬野三太(大谷亮平)は学校を謹慎処分に。灯も学校を休み、会うことを禁じられた2人だったが、学校の音楽室で再会。そこで婚約者の十仲華子(松本まりか)と灯の母親である星野露子(観月ありさ)と遭遇、揉み合いの末、華子がベランダから落下し大怪我を負ってしまう。

華子の足が動かなくなってしまった責任を取り、三太は彼女と結婚。三太は自由を奪われた。灯もまた、露子によって自由を奪われた生活を強いられる。

3年後、灯は大学生になっていた。生きる理由がなく、この世からいなくなることを決意して三太との想い出の場所、湖へ。そこに現れたのは……。奪い奪われ奪い愛、四つのねじれた愛の結末は……。

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