国内ドラマ

REGULAR

2022年03月12日

「妻、小学生になる。」第8話レビュー:“生まれ変わり”の真実。貴恵の決断は2度目の別れだった(※ストーリーネタバレあり)

「妻、小学生になる。」第8話レビュー:“生まれ変わり”の真実。貴恵の決断は2度目の別れだった(※ストーリーネタバレあり)

「妻、小学生になる。」第8話ストーリー



大みそかの夜に突然倒れた万理華(毎田暖乃)は貴恵(石田ゆり子)としての記憶を失くしそのまま意識を失った。圭介(堤真一)と麻衣(蒔田彩珠)、千嘉(吉田羊)は、圭介や麻衣の記憶を失くしたことに誰もが不安を感じていた。

万理華の身に起きた異変を聞いた友利(神木隆之介)は、生まれ変わりの小説「君と再び」を書いている出雲(當真あみ)なら何かわかるかもしれないと考える。

圭介が会社の休憩室で「君と再び」を読んでいると、守屋(森田望智)が圭介の本を見て、週末に最終巻が発売されることを伝える。
圭介は、最終巻の発売記念イベントで出雲のサイン会があると知り、万理華たちと行ってみることに。そして、彼女の口から衝撃の事実を聞く…。

無料メールマガジン会員に登録すると、
続きをお読みいただけます。

無料のメールマガジン会員に登録すると、
すべての記事が制限なく閲覧でき、記事の保存機能などがご利用いただけます。

(C)TBS

RANKING

SPONSORD

PICK UP!